<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<!-- generator="FeedCreator 1.8.0-dev (info@mypapit.net)" -->
<rdf:RDF
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
    <channel rdf:about="http://www.theearthnews.jp/">
        <title>ジアスニュース</title>
        <description>ジアスニュース　Thinking about the Earth　人と地球をつなぐ　〜人、地球、環境を伝えるビジュアルニュース〜</description>
        <link>http://www.theearthnews.jp</link>
        <image rdf:resource="http://www.theearthnews.jp/img/logo.png" />
       <dc:date>2012-05-18T10:00:01+00:00</dc:date>
        <items>
            <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1446"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1445"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1444"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1443"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1442"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1441"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1440"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1439"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1438"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1437"/>
            </rdf:Seq>
        </items>
    </channel>
    <image rdf:about="http://www.theearthnews.jp/img/logo.png">
        <title>The Earth News logo</title>
        <link>http://www.theearthnews.jp</link>
        <url>http://www.theearthnews.jp/img/logo.png</url>
    </image>
    <item rdf:about="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1446">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2012-04-29 22:58:23</dc:date>
        <dc:source>http://www.theearthnews.jp</dc:source>
        <dc:creator>The Earth News</dc:creator>
        <title>第35回：環境首都・ミナマタ出身であることを誇りにしたい</title>
        <link>http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1446</link>
        <description>「ミナマタ」と聞いて思い浮かべるイメージは......？　公害による環境汚染、水俣病で苦しむ患者たち、長年の差別と偏見、それとも......？

山間地が市域の75％、源流から河口まで一つの水系で、山も森も川も海もある、日本の縮図のような熊本県水俣市。豊かな自然と農林水産業、そして工業も盛んな水俣市は、人口2万7500人、高齢化率約30%で、近代化による発展と衰退を経験している。

かつて公害で苦しんだ水俣市が、いま再び「ミナマタ」として注目を集めている。水俣病の負の歴史を乗り越え、プラスの資産に転じていく。日本で最...</description>
    </item>
    <item rdf:about="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1445">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2012-04-29 22:33:33</dc:date>
        <dc:source>http://www.theearthnews.jp</dc:source>
        <dc:creator>The Earth News</dc:creator>
        <title>第34回：自然エネルギーは電気に変えず直接使う</title>
        <link>http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1445</link>
        <description>夏、古くからある切通しを通ると、一瞬3℃くらい体感温度が下がることがある。切通しの石垣土塁が冷えていて、わたしたちの体から汗が蒸散する。石垣は真夏なのに冷えて濡れている。熱が移動していくので、とてもひんやりと感じる。

一方、エアコンでの冷房は、熱交換で冷えた空気を送ることで、部屋を涼しくする。気流が直接カラダに当たるので、カラダが冷え、乾燥することもある。

東京は小金井市にある「雨デモ風デモハウス」では、気流による冷暖房ではなく、天井・床・壁の「面」の温度を調整し、カラダからの熱の移動を利用し...</description>
    </item>
    <item rdf:about="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1444">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2012-04-29 22:26:35</dc:date>
        <dc:source>http://www.theearthnews.jp</dc:source>
        <dc:creator>The Earth News</dc:creator>
        <title>第33回：たくわえられるエネルギー「水素」</title>
        <link>http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1444</link>
        <description>化石燃料を燃やす火力発電や、放射性廃棄物を生み出す原子力発電から、持続可能なエネルギー源にシフトしたい。太陽や風、水、波など、自然エネルギー、新エネルギーがにわかに脚光を浴びているが、ダークホース的存在「水素」を忘れてはならない。水の電気分解の逆、酸素と水素を化学反応させると、電気をつくることができる。化学反応のために必要な電気を自然エネルギーでつくることができたら......水と空気からCO2フリーの新しいエネルギー源「水素」を生み出し、発電することができる。そんな実験がいま、山梨県は甲府市、米倉山...</description>
    </item>
    <item rdf:about="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1443">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2012-04-02 16:39:04</dc:date>
        <dc:source>http://www.theearthnews.jp</dc:source>
        <dc:creator>The Earth News</dc:creator>
        <title>【エジプト革命 vol.3】美しいデモ</title>
        <link>http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1443</link>
        <description>1月25日のタハリール広場には数百万人の人達が集まり、祝福ムードに湧いた。広場の中心をムスリム同胞団のお祭り騒ぎに占領されたことで、 第二の革命を起こそうとしている若者達はさぞかし落ち込んでいることかと思いきや、 私が出会った多くの人は晴れやかな顔をしていた。「街の10カ所から、広場に向かうマーチをしたの。」当日の夜、レストランで遭遇した友人は言った。その行列の殆どは混雑したタハリール広場には入れなかったけれど、「あまりにも美しかったのよ。」
2日後、マーチが再び行われるというので、行ってみることにし...</description>
    </item>
    <item rdf:about="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1442">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2012-03-30 16:21:04</dc:date>
        <dc:source>http://www.theearthnews.jp</dc:source>
        <dc:creator>The Earth News</dc:creator>
        <title>市民創発へ、つながりへのキーワード</title>
        <link>http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1442</link>
        <description>── 小川さんは2005年開催の「愛・地球博」の市民プロジェクトのプロデューサーや、横浜開港150周年、「Y150」の総合プロデューサーをされています。そこでは、多くの市民を巻き込んで、大きなムーブメントをつくってきたのですが、どのように市民を巻き込み、つながっていくのかをお聞かせください。


2005年に「愛・地球博」で市民のプロデューサーをさせていただいたのですが、上手くつないでいくなんてことは出来なくて、とりあえずつないでみることしか出来ないのです。万博の頃から「つながり」というのは、21世紀のエンジンとし...</description>
    </item>
    <item rdf:about="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1441">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2012-03-29 01:14:38</dc:date>
        <dc:source>http://www.theearthnews.jp</dc:source>
        <dc:creator>The Earth News</dc:creator>
        <title>「ナショナルむしグラフィック」あら不思議。１枚の紙が虫になる！</title>
        <link>http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1441</link>
        <description>3月3日、鍋島通弘さんの「むしの切り紙工作教室」（NPO法人むしむし探し隊主催）に参加しました。
切り紙工作とは、その名のとおり、紙をハサミで切り、指で折って、立体の造形物を作ること。講師の鍋島さんは、主に昆虫や甲殻類を作っているそうです。その作品を見ると、リアルさに仰天しますが、それらはすべて１枚の紙から作っているというからさらに驚かされます。
鍋島さんは、立体切り紙作家として、ワークショップや工作教室を開いているほか、作品をさまざまな展示会に出品しています。3月17日に放映された「ぶらり途中下車の...</description>
    </item>
    <item rdf:about="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1440">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2012-03-28 23:41:50</dc:date>
        <dc:source>http://www.theearthnews.jp</dc:source>
        <dc:creator>The Earth News</dc:creator>
        <title>ワールドシフトへのつながり</title>
        <link>http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1440</link>
        <description>──　谷崎テトラさんは、放送作家として非常に幅広くの環境関連の活動に関わり、今は、「ワールドシフト」という団体で野中ともよさんとともに代表をされています。今年開催される「リオ＋20」への活動でも「地球サミット2012JAPAN」の副代表として活動をされています。世界の多くの人と つながりながらここまで来たと思うのですが、ここまでの道のりと今の活動についてお聞かせください。


僕は、今、テレビ、ラジオ番組の放送作家をしています。ある意味で、ずっと20年前からつなぐ人をやってきたともいえます。放送作家は番組の企画...</description>
    </item>
    <item rdf:about="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1439">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2012-03-28 22:02:31</dc:date>
        <dc:source>http://www.theearthnews.jp</dc:source>
        <dc:creator>The Earth News</dc:creator>
        <title>流域の水は流域の人が守る</title>
        <link>http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1439</link>
        <description>■人が水の循環に与える影響

水はさまざまに形を変えて循環する。大きくは地球を循環し、身近なところでは流域内を循環している。雨も地下水も河川水も飲み水も下水も一体の存在であり、現在と将来の動植物の生存に不可欠なものといえる。

人間の暮らしは水の循環に大きな影響を与えてきた。

人間は水の近くで暮らしてきた。川の近くにムラやマチができ、文明は発展してきた。現代に生きる私たちも川のそばに住んでいる。もっといえば水道は家のなかを流れる川だ。水道の蛇口から入ってきた水を使い、排水口から汚れた水を流す。さら...</description>
    </item>
    <item rdf:about="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1438">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2012-03-28 00:48:34</dc:date>
        <dc:source>http://www.theearthnews.jp</dc:source>
        <dc:creator>The Earth News</dc:creator>
        <title>流域内でFEWを地産地消する</title>
        <link>http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1438</link>
        <description>■食料生産には水が必要

流域内では、食、エネルギー、木材、そして水の地産池消を目指すとよい。それぞれの頭文字をとるとFEW（food、energy、wood、water）となるが、これらは相互に密接な関係にあり、バランスを考えてみると、今後の方向性が見えてくる。

これまで木と水の関係については触れたが、水とエネルギーも大いに関係する。

たとえば、浄水場で水をきれいにするにはたくさんのエネルギーが使われるし、たくさん石油をつかうと温暖化によって水の循環が乱れる。日本全国で水道にかかるエネルギーは年間150億キロワット時...</description>
    </item>
    <item rdf:about="http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1437">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2012-03-28 00:43:14</dc:date>
        <dc:source>http://www.theearthnews.jp</dc:source>
        <dc:creator>The Earth News</dc:creator>
        <title>地下水を守り、農を育む</title>
        <link>http://www.theearthnews.jp/#!/contens/1437</link>
        <description>■地下水涵養量を増やすしくみづくり

各地の自治体で地下水のくみあげを規制するルールづくりが進んでいる。不透明な土地取引、それにともなう無秩序な揚水を懸念してのものだ。

だが、規制するだけでは、減ってしまった地下水を増やすことはできない。流域全体で地下水を育むしくみが求められている。

「水どころ」として知られる安曇野市。

2011年12月、市の地下水保全対策研究委員会で、座長を務める藤縄克之・信州大教授（地下水学）が「市の地下水が年間600万トン減少している」と発表した。

根拠としたのは、1986年と2007年...</description>
    </item>
</rdf:RDF>

