<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ジアスからのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://theearthnews.jp/news/atom.xml" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2010-07-22:/news//2</id>
    <updated>2012-03-14T05:59:41Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 5.02</generator>

<entry>
    <title>【イベント告知】『台北カフェ・ストーリー』先行上映会のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1423" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2012:/news//2.1423</id>

    <published>2012-03-14T05:43:23Z</published>
    <updated>2012-03-14T05:59:41Z</updated>

    <summary>4/6（金）19時　「物々交換」をテーマにした映画『台北カフェ・ストーリー』の先行上映会＆トークショー</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="映画" label="映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="物々交換" label="物々交換" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>製作総指揮ホウ・シャオシェンの作品で、東京国際映画祭など、数々の映画祭で観客の心を動かした『台北カフェ・ストーリー』が、4月14日（土）シネマート六本木で劇場公開となります。</p>

<p>───────────────────────────────────<br />
一般での劇場公開に先駆けまして、4/6（金）19時～先行上映会を開催します。<br />
<a href="http://www.taipeicafe.net/150-2" target="_blank">http://www.taipeicafe.net/150-2</a><br />
───────────────────────────────────<br />
■日時：2012年4月6日 （金）19時から21時（18時半開場）</p>

<p>19:00～『台北カフェ・ストーリー』上映<br />
20:30～中孝介さんトークイベント<br />
20:50 終演</p>

<p>■会場：シネマート六本木 <br />
（〒106-0032　東京都港区六本木3-8-15）<br />
03-6812-5410<br />
<a href="http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/info/index.html#access">http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/info/index.html#access</a></p>

<p>■ゲスト：中孝介（㈱EPICレコードジャパン所属アーティスト）<br />
<a href="http://www.atarikousuke.jp/">http://www.atarikousuke.jp/</a></p>

<p>■イベント詳細：<br />
<a href="http://www.taipeicafe.net/150-2">http://www.taipeicafe.net/150-2</a></p>

<p>■配給：ユナイテッドピープル<br />
<a href="http://www.unitedpeople.jp/">http://www.unitedpeople.jp/ </a></p>

<p>■お問合せ：<br />
関根・畠山・井上 <a href="mailto:press@unitedpeople.jp">press@unitedpeople.jp</a><br />
0470-62-6129</p>

<p><br />
●Story</p>

<p>「あなたにとって　一番　大切なものは？」</p>

<p>台北で美人姉妹がカフェをオープンする。<br />
このカフェでは「物々交換」が人気に。<br />
物と物を交換するとき、実は物にまつわるストーリーも同時に交換している。<br />
そして、姉妹は価値観を変えていく。</p>

<p>夢を叶えるためOLを辞めたドゥアルと妹のチャンアルが、念願のカフェを台北でオープンする。<br />
ドゥアル・カフェは、コーヒーのアロマ、手製のデザートの香りであふれている。<br />
しかし、やっと開店したものの、お客が入らない。<br />
そこで妹チャンアルが、カフェで物々交換を始めるアイデアを思いつく。<br />
様々な物が持ち込まれ、そして次のオーナーのもとへと去っていく。<br />
やがて物々交換はドゥアル・カフェの一番の魅力となっていく。<br />
そして物々交換がきっかけで出会った人たちが、心を通わせていく。</p>

<p>ある日、一人の男性がお店にやって来る。彼は世界35都市で集めたという、35個の石鹸を持って来て、何か特別なものと交換したいという。<br />
以後、カフェに来る度に語られるそれらの石鹸のエキゾチックな物語にドゥアルの心は魅せられていく。<br />
そして、物々交換をきっかけに、姉妹の価値観が変わっていく。<br />
本当に大切なものは？台北を舞台に展開するオシャレ感覚溢れるカフェ・ストーリー。</p>

<p><br />
●ホウ・シャオシェン製作総指揮作品</p>

<p>監督は、初長編作品『ミラー・イメージ（命帯追逐）』（01）が、カンヌ映画祭監督週間出品、トリノ映画祭新人監督賞など<br />
国際的に高い評価を受けた、注目の実力派監督シアオ・ヤーチュアン（蕭雅全）。<br />
本作は彼の長編第2作目。前作に続きシアオ監督をバックアップするのは、『悲情城市』（89）でヴェネツィア国際映画祭グランプリを受賞、80年代の台湾ニューシネマから現在に至るまで台湾映画界を牽引する巨匠、ホウ・シャオシェン（侯孝賢）。<br />
主演に、今最も旬な若手女優グイ・ルンメイと新星リン・チェンシーを迎え、しなやかに変化する女性の姿を描く。<br />
『海角七号』に続き中孝介が劇中で歌声を披露している点も見逃せない。</p>

<p><br />
●作品概要</p>

<p>| 81分| 中国語 | カラー | 2010年 | 台湾　|</p>

<p>邦題： 台北カフェ・ストーリー<br />
原題： 第36個故事<br />
英語タイトル： Taipei Exchanges<br />
監督・脚本：シアオ・ヤーチュアン（蕭雅全）　<br />
製作総指揮：ホウ・シャオシェン（侯孝賢） 『悲情城市』<br />
キャスト：　グイ・ルンメイ　リン・チェンシー（林辰唏）　チャン・ハン（張翰）　<br />
　　　　中孝介（特別出演）<br />
プロデューサー：　シアオ・ルイラン（蕭瑞嵐）　<br />
撮影監督：リン・ジェチアン（林哲強）　<br />
美術：　リー・トゥンカン（李敦綱）　　編集：　タオ・チューチュン（陶竺君）<br />
録音：　トゥー・ドゥーチ（杜篤之）　<br />
音楽：　サマー・レイ（雷光夏） 　ホウ・ジージエン（侯志堅）<br />
日本語字幕：　小川 詩乃　　製作：　BITプロダクション<br />
配給・宣伝：ユナイテッドピープル<br />
Web： http://www.taipeicafe.net<br />
Twitter: @taipeicafe</p>

<p>第23 回 東京国際映画祭 アジアの風出品作品<br />
第12 回 台北映画祭 最優秀観客賞受賞<br />
第14 回 釡山国際映画祭 正式出品作品<br />
第54 回 BFI ロンドン映画祭 正式招待作品<br />
第30 回 ハワイ国際映画祭 ニュー・チャイニーズ・シネマ部門 招待作品 ほか</p>

<p><br />
●劇場</p>

<p>2012年4月14日（土）～<br />
シネマート六本木</p>

<p>【前売り券販売中！】<br />
劇場にて前売券を1,500円<br />
で販売中！先着100名様に<br />
バリ島アロマ石けん贈呈！</p>

<p>【土日来場特典】<br />
週替わりで特製ポストカードを先着毎週<br />
300名様にプレゼント！</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【イベント告知】どなたでも気軽に参加できる『椅子坐禅』と『粗食』の会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1417" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2012:/news//2.1417</id>

    <published>2012-03-06T13:21:28Z</published>
    <updated>2012-03-06T13:26:55Z</updated>

    <summary>CTW THINK AGAIN ●JAPAN プロジェクト</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>ココロ、アタマ、カラダを落ち着かせ、<br />
日常溜めこんだものをすっきりリセットし、<br />
自然の自分に戻るワークショップです。</p>

<p>椅子に座って行う坐禅を20分2回、その後「玄米、お味噌汁、お漬物」の食事をいただきます。<br />
修行僧と同様の粗食は、内臓への負担を軽減し、精神・カラダを落ち着かせます。<br />
お食事の時間は、ご用意いただく中美恵さん（料理研究家）に食の知恵を伺いながら、普段の食の悩みもすっきりしましょう。</p>

<p><br />
■日時：2012年3月21日（水）第1・３水曜日　19:00～（坐禅・お食事　2時間くらい）<br />
■場所：CTW＠表参道　 東京都渋谷区神宮前5-12-7 CULTURE 表参道 2F<br />
■定員：15名前後<br />
■費用：2,000円（税込）<br />
■詳細：<a href="http://www.macrobi-fc.net/modules/info/index.php?content_id=67"" target="_blank"><u>http://www.macrobi-fc.net/modules/info/index.php?content_id=67"</u></a></p>

<p>※お申込みは、下記のメールアドレス、もしくはＦＡＸにて受付けています。<br />
　　[メール]　info@macrobi-fc.net 　[ＦＡＸ]　 03-3367-8115</p>

<p>①参加日時、②お名前、③お申込み受付のお返信先（メールアドレスかＦＡＸ番号）、④ご連絡先(携帯等)<br />
をご記載の上、お申込み下さい。</p>

<p>今回を皮切りにTHINK AGAIN JAPANをキーワードとしたワークショップやセミナー等の開催や枠にとらわれない活動に取り組んでまいります。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【イベント告知】「身体と心が美しくなる禅の作法」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1409" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2012:/news//2.1409</id>

    <published>2012-03-04T11:47:55Z</published>
    <updated>2012-03-05T02:04:28Z</updated>

    <summary>CTW THINK AGAIN ●JAPAN プロジェクト第一弾</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>CTW ● THINK AGAIN JAPANの取り組みの第一弾として、永平寺の禅僧でいらっしゃる星覚さんの「身体と心が美しくなる禅の作法」ワークショップが先日2月28日、29日と2日間連続で開催されました。<br />
かつてスティーブ・ジョブス氏が傾倒していた「禅」は、いま日本でも静かに見直されています。<br />
もともとは1日だけの開催の予定が、定員を大幅に上回るお申し込みをいただいたために、急遽日程を追加しての開催となりました。ワークショップは2日間とも大盛況。講師の永平寺禅僧・星覚（せいがく）さんと参加者の方々の対話も大変盛り上がりました。 </p>

<p>■日時：2012年3月19日（月）19:00〜21:00 <br />
■会場：CTW＠表参道　 東京都渋谷区神宮前5-12-7 CULTURE 表参道 2F <br />
■費用：5,000円（税込） <br />
■参加申込み：<a href="http://www.facebook.com/events/304657432921441/" target="_blank"><u>facebookイベントページ</u></a><br />
※ご参加希望の方は、facebookのイベントページにて、「参加ボタン」を押してください。<br />
別途、facebookのダイレクトメールで、参加お申し込み確認のご連絡をいたします。<br />
facebookアカウントをお持ちでない方はこちらまでご連絡ください。→ <a href="mailto:info@lifestyle-pro.jp"><u>info@lifestyle-pro.jp</u></a> <br />
その際お手数ですが、件名に【3月19日禅ワークショップ申込み】としてお申し込みください。 </p>

<p>また講師の星覚さんがこのたび本を出版されました。書店でぜひ手にとってみてください。 <br />
※書籍タイトル <br />
2月17日発売 <br />
「身体と心が美しくなる禅の作法」 （主婦の友社） <br />
雲水 星覚 （当日、著書を1,200円の特別価格で販売予定です） <br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4072809403/ref=cm_sw_r_tw_dp_gRmkpb1ZK6C1C" target="_blank"><u>書籍の情報はこちらから</u> </a> </p>

<p><br />
■CTWとは<br />
表参道を拠点に各方面のイノベータやクリエイター、アクショニストが集うHUBサロン。<br />
表参道アカデミーを礎として、さまざまな社会課題の解決の⽷口やグローバリズムを考えれば考えるほど 「⾜もとにある⽇本を見つめ直す」というテーマが浮かび上がってきました。日本は世界先進諸国の中でも自然や他者への共感能力がとても高く、古きよき自然価値観を持っていながら「日本らしさ」を語ったり伝えたりすることが大変むずかしくなっています。<br />
日本を見つめ直そうとする CTW ● THINK AGAIN JAPANプロジェクトは、生活のさまざまな角度から日本人のアイデンティティを再発見し、地域の自然と都市をつないだり、ライフスタイルの中にそれを取り入れてゆくようなアクションをしてゆきます。それは古いものを掘り起こしてテーブルに並べるという手法ではなく、現代の日本社会にフィットする新しい解釈を加えてリニューアルした【日本らしさ】として、 次世代へと繋ぐことをミッションとします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【イベント告知】手作りのたのしみ　こも豆腐ワークショップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1399" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2012:/news//2.1399</id>

    <published>2012-02-22T01:35:19Z</published>
    <updated>2012-02-21T16:43:16Z</updated>

    <summary>飛騨地方の郷土食材「こも豆腐」を作ろう</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ワークショップ" label="ワークショップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="郷土" label="郷土" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="食" label="食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>「こも豆腐」とは、豆腐を「こも」(わらで作ったすのこ)で巻いて茹でたもので、飛騨地方の郷土食材です。<br />
もともとは保存食として工夫されたものですが、お祭りなど人が集まる時には欠かせない一品。<br />
豆腐にしみこんだわらの香りと模様が特徴で、普通の豆腐より少し歯ごたえがあり、独特な形をしています。<br />
また、豆腐のなかにできる穴によって、煮物にしたときに出し汁をよくしみこませて芳醇な味わいを生みだします。 </p>

<p>ワークショップでは、天然素材の稲わらを交互に編んで、自分オリジナルの「こも」をつくります。<br />
「こも」には性格が出ます。几帳面な方は整った形に。大雑把な方はそれなりの形になります。<br />
それが「こも豆腐」の形と模様と味に反映されます。</p>

<p>つくった「こも」は持って帰って、家でも市販の豆腐を「こも豆腐」にすることができます。<br />
乾かせば何度でも使えて、いらなくなったら土に返せるすぐれもの。<br />
「こも」を作りながら聞くおばあちゃん暮らしの知恵を聞くことができるのも魅力。<br />
ゆったりした手作りの時間と美味しい飛騨の味をお楽しみください。<br />
 <br />
■イベント開催日時<br />
第1部　3月10日 (土) 13:00~14:30<br />
第2部　3月10日 (土) 15:00~16:30<br />
<small>※内容は同じです。ご都合のよい回にお申し込みください。</small></p>

<p>■場所：IID 世田谷ものづくり学校 <a href="http://setagaya-school.net/place/2ndfloor/#%E2%97%8F211%20studio" target="_blank"><u>●211 studio</u></a> <br />
■参加費：材料費として1,000円（小学生以下は500円、6歳以下無料）</p>

<p>■持ち物：エプロン</p>

<p>■定員：20名／回</p>

<p>■講師：坂口美枝子、西智子（飛騨のこも豆腐名人）</p>

<p>■主催：飛騨市＋IID</p>

<p>■対象：どなたでも受講いただけます。</p>

<p>■申し込み<br />
下記申込フォームからお申し込みください。<br />
<a href="http://www.city.hida.gifu.jp/b_kankou/w_workshop/index.html" target="_blank"><u>http://www.city.hida.gifu.jp/b_kankou/w_workshop/index.html</u></a></p>

<p>■お問い合わせ<br />
0577-73-7463（飛騨市役所　観光課）</p>

<p>■講師プロフィール：<br />
坂口美枝子さん・西智子さん<br />
坂口さんと西さんは、岐阜県飛騨市河合町に生まれ暮らして70年以上の「飛騨の暮らしの達人」。<br />
春になればヨモギを摘んで草餅をつくったり、秋になれば栗を拾ったり、栃の実で栃餅をつくったり、晩秋になると漬物を漬けたり、飛騨の自然と寄り添って暮らしてこられました。<br />
「こも豆腐」につくり方と共に、長年の暮らしの中で体得してきた知恵をおすそわけしていただきます。</p>

<p>※本ワークショップ前日3月9日（金）に関連イベントとして「飛騨ナイトin浅草」を開催します。<br />
　詳しくはこちら。<a href="http://lwp-a.jugem.jp/" target="_blank"><u>http://lwp-a.jugem.jp/</u></a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【イベント告知】TOKYO WOOD FORUM</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1390" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2012:/news//2.1390</id>

    <published>2012-02-16T15:08:36Z</published>
    <updated>2012-02-16T15:36:51Z</updated>

    <summary>多摩産材のプレミアムブランド『TOKYO WOOD』をつくろう！
この日から、未来が始まる。</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="森林" label="森林" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>来たれ！ 多摩の木からイケてるものを作りたい人、売りたい人、使いたい人、伝えたい人。</p>

<p>【TOKYO WOOD FORUM】は、作る人、売る人、使う人、伝える人が主体的に集まり、多摩産材の新しいプレミアムブランド『TOKYO WOOD』を構想し、実現していく動き生み出すセッションです。</p>

<p>間伐材を含む多摩産材を使って魅力的な商品をつくり、山の木々と山仕事をする人たちにまで利益が循環し、木と人の持続可能な関係をつくっていくために何ができるのか。セッションを通して具体的なプロジェクトをみんなで考え、仲間をつくり、その日にプロジェクトを立ち上げる。そんな勢いのよいイベントにしたいと考えています。</p>

<p>当日はプレゼンテーターのみなさんに現状と課題を語っていただいたあとで、『++(たすたす)セッション』方式（※<a href="http://tassetasse.jp"><u>tassetasse.jp</u></a>）のグループワークを行います。製品づくり、流通の仕組みづくり、木の愛用者を育てるための情報発信やイベントの企画など、参加者ひとりひとりの知恵と勇気とエネルギーを「++(たすたす)」しながらチーム編成＆プロジェクトの立案まで突き抜けます！</p>

<p>■日時：2012年2月26日（日）15:00〜18:00<br />
■会場：『森の食堂』（あきゅらいず美養品：〒181-0014 三鷹市野崎3-21-18）<br />
■参加費：2,000円（終了後の懇親会参加費別途2,000円）<br />
■主催：『森の再生塾』＆『まちエネ++プロジェクト』<br />
■プレゼンテーター：沖倉喜彦氏（(有)沖倉製材所）、小嶋智明氏（(株)小嶋工務店）、<br />
　　　　　　　　　和久倫也氏（WAKUWORKS一級建築士事務所）、他調整中<br />
■主催：『森の再生塾』＆『まちエネ++プロジェクト』<br />
■協賛：（※協賛・協力をしてくださる企業・個人を募集しています）<br />
※本イベントは「多摩コミュニティビジネス フォーラム 2012」の一環として開催します。</p>

<p>■参加申込・お問合せ：『森の再生塾』事務局<br />
　e-mail: <a href="mailto:info@tassetasse.jp"><u>info@tassetasse.jp</u></a> <br />
　tel＆fax：0422-30-9783（小倉工作室内）</p>

<p></p>

<p>【 TOKYO WOOD FORUM 】</p>

<p>▼　実施の背景</p>

<p>戦後、国の政策で進められたスギやヒノキの植林ですが、その後、適切な間伐がされず、日本全国でほとんどの人工林が荒れた状態になっています。その面積は国土の４分の１とも４割とも言われます。</p>

<p>荒廃した森林は保水力が弱まり、土砂崩れや水資源の枯渇をも引き起こします。老弱した森林は、二酸化炭素の吸収力が弱まり、花粉症の原因となる花粉の放出も多くなります。速やかに着実に間伐を進める必要があり、そこで生産される間伐材の利用促進も急務となっています。</p>

<p>東京都の多摩地域の森も例外ではなく、公的な予算で間伐が進められ、間伐材利用促進も図られていますが、木を育てる人から使う人に至るまで一貫した健全な仕組みになっているとは言えない状況です。問題の背景には、高度経済成長期からの輸入材との競争、林業の後継者不足、間伐材の商品化に係わる人材不足、間伐材利用に関する一般消費者の理解不足などがあります。</p>

<p><br />
▼	目指すもの</p>

<p>『森の再生塾』は、実際にビジネスの好事例を作ることで勢いよく問題解決の突破口を探ることが有効だと考えます。そして、そのソリューションとして、多摩の木に係わるさまざまなステークホルダーの人たちがいっしょになって多摩産材のプレミアムブランド『TOKYO WOOD』をつくることを提案します。<br />
森の再生と持続可能な森仕事を実現する。その志をともにする人たちの集う場をつくり、製品化や情報発信を進め、ビジネスの好事例を着実に生み出していくことを目指します。</p>

<p>大切なことは、係わる人みんなで考え方と目標を共有し、それぞれの立場で得意技を生かして持続可能なビジネスとして発展させることです。<br />
『TOKYO WOOD FORUM』では、2011年10月から小金井市の『雨デモ風デモハウス』で開催中の『++セッション』の手法を使い、係わる人たちの意識と実行力を高めてプロジェクトを立ち上げます。</p>

<p>東京の森が変われば、日本の森が変わる。<br />
日本の森が変われば、世界の森が変わる。<br />
『TOKYO WOOD FORUM』は、<br />
400年後の未来に思いを馳せ、<br />
現在のマイナス状況をプラスに変換するビジネスを生みだす場です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【イベント告知】里都（さと）プロジェクト│第2回フォーラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1378" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2012:/news//2.1378</id>

    <published>2012-02-06T15:25:41Z</published>
    <updated>2012-02-06T15:30:19Z</updated>

    <summary>2012年2月20日【第2回里都づくりフォーラム】のご案内</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="地域連携" label="地域連携" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>「都市」と「地域」との新しいつながり方・関わり方を、実践から学び、考えていく「里都（さと）プロジェクト」では、毎回現場で活躍される方をゲストにお招きし、対話をする里都づくりフォーラムを開催しております。</p>

<p>第2回の里都づくりフォーラムでは、ゲストとして佐野淳也（さの じゅんや）さんをお招きし、静岡県富士宮市の「木の花ファミリー」のご紹介をしたいと思います。<br />
持続可能な農村コミュニティとして注目されている「木の花ファミリー」。</p>

<p>何ひとつ土台のないところから自給自足を目指した農業を営みはじめ、現在では11種の米や200種を超える野菜や穀物を栽培しています。<br />
（すべての作物を、農薬や化学肥料を一切使わない自然農法で大切に育てています。ほかにも自然卵や山羊のミルク、はちみつ、伝統的な手法で糀から作る味噌やしょうゆなど、日々の食卓にのぼるほとんどの食材を自給し、希望する方にお分けしています。）</p>

<p>木の花ファミリーには、代表がいません。ひとりひとりがユニークな個性を持った人として役割を持ち、助け合いながら、75人（2011年8月現在）が生活を共にしています。<br />
病気や悩み、家庭不和、そして戦争や環境汚染など、世の中のさまざまな問題の根本は、すべて「人の心」にあるととらえている木の花ファミリー。</p>

<p>具体的にはどのような取り組みが行われ、どんな魅力があるのか、ゲストの佐野さんからお話をうかがう予定です。<br />
きっと学びや気づきのある、ワクワクするひと時になると思います。<br />
ぜひご参加ください！</p>

<p><br />
【フォーラム開催概要】</p>

<p>■ゲスト（里都ナビゲーター）：佐野淳也（さの　じゅんや）さん<br />
※木の花ファミリー <a href="http://www.konohana-family.org/" target="_blank"><u>http://www.konohana-family.org/</u></a></p>

<p>■日時：2012年2月20日（月）19:00-21:30ごろ<br />
※開場は18:30を予定しております。</p>

<p>■場所：赤坂<br />
※開催場所の詳細は、参加お申し込みいただいた方にご連絡いたします。</p>

<p>■定員：50名（先着順とさせていただきます）</p>

<p>■参加費：2,000円<br />
※参加費は当日会場にて現金でお支払いください。</p>

<p>■申込み方法：サイトの申込みフォームからご登録ください。<br />
<a href="http://bit.ly/yuKs8q" target="_blank"><u>http://bit.ly/yuKs8q</u></a></p>

<p>■主催：里都（さと）プロジェクト<br />
<a href="http://satopro.jp" target="_blank"><u>http://satopro.jp</u></a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【イベント告知】緊急開催！映画『イエロー・ケーキ～クリーンなエネルギーという嘘』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1359" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2012:/news//2.1359</id>

    <published>2012-01-23T06:05:16Z</published>
    <updated>2012-01-23T06:17:42Z</updated>

    <summary>上映＋ダイアローグ　ワークショップ私たちの「選択」のこれまでとこれからを語る。</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イノベーション" label="イノベーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ダイアログ" label="ダイアログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="原発" label="原発" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="映画" label="映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>1/28より公開の『イエロー・ケーキ～』という映画を、脱原発を語るドキュメンタリーの一つとしてだけ捉えるのは勿体ない。<br />
この映画には、人々の「選択」がたくさん含まれており、そのイノベーションは正しいのか、いつも私たちが迫られる問いをテーマとしているように思えたからだ。<br />
原発の燃料となるウラン鉱山採掘を受け入れるかどうか、オーストラリア、ドイツ、ナミビア、カナダと様々な土地で、世代を超えて人々は自分たちの選択と向き合っていく。<br />
そこにはリアルな生活と、経済活動や未来のためのイノベーションが共存する。<br />
未来とはいつのことを言うのか？<br />
イノベーションが負の遺産を生むリスクに対してどう考えるのか？<br />
それは、脱原発にはとどまらない社会課題である。</p>

<p>3.11後、日常生活の中でも「選択」を意識せざるを得なくなった私たち。<br />
その選択の軸はどこにあるのか。これまでの選択も振り返り、正解のないモヤモヤとした中から、自分の軸を構成しているものを探っていく。<br />
3.11から1年となろうとしている今、お互いの立場を否定せずに、じっくりと対話していきたいと思う。</p>

<p>■日時<br />
2月5日(日)　13:30-18:00（13:00受付開始）<br />
13:30～　挨拶・映画上映<br />
15:30～　ダイアローグWS開始</p>

<p>■場所<br />
カタリストBA<br />
TEL 03(6362) 3443<br />
世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ・オフィス8F<br />
（東急田園都市線・大井町線二子玉川駅下車徒歩１分）</p>

<p>■参加費<br />
2,000円(お茶菓子つき/当日現金でお支払い下さい)</p>

<p>■お申込み<br />
下記サイトよりお申込み下さい。<br />
<a href="http://kokucheese.com/event/index/25829/" target="_blank"><u>http://kokucheese.com/event/index/25829/</u></a></p>

<p>■主催<br />
kinologue（キノローグ）<br />
映画（kino）をきっかけに、対話（dialogue）をするワークショップを企画。<br />
これまで実施したワークショップなど、詳細は下記まで。<br />
HP：<a href="http://kinologue.jimdo.com/" target="_blank"><u>http://kinologue.jimdo.com/</u></a><br />
twitter:<a href="http://twitter.com/kinologue" target="_blank"><u>@kinologue</u></a><br />
Facebook page：<a href="http://www.facebook.com/kinologue" target="_blank"><u>www.facebook.com/kinologue</u></a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>柔軟で心地よいコミュニケーションのダンスステップを</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1349" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2012:/news//2.1349</id>

    <published>2012-01-16T07:43:43Z</published>
    <updated>2012-01-16T07:47:48Z</updated>

    <summary>Communication Process Design Workshop Vol.1</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コミュニケーション" label="コミュニケーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ダイアログ" label="ダイアログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>日本に新しい文化を生み出すためのコミュニティ作り、国境を越えたチーム育成、生き方を模索する人のライフデザイン、希望とインスピレーションを与える場のプロデュース、さまざまなプロジェクトを成功に導いているコミュニケーション・プロセス・デザイナー井口奈保。</p>

<p>自身で築きあげたCPD（Communication Process Design) 哲学に触れながら、さまざまなスキームに沿った具体的なソリューションを、3シリーズのワークショップで提供します。<br />
日常ですぐに実践できる「ミーティング」「グループファシリテーション」「プレゼンテーション」がテーマ。</p>

<p>このプログラムを受け終わったあと、あなたの周りには更なる豊かなコミュニケーション・笑顔が生まれていることでしょう。</p>

<p></p>

<p>□What's コミュニケーション・プロセス・デザイン?</p>

<p>コミュニケーションで望ましい結果を得るにはそこに至るまでの道のり＝プロセスをデザインすること。<br />
自分が何を得たいか、何を伝えたいかだけに執着せず、相手と自分のダンスのステップを描き出すように、環境を選び、表現方法を選び、間合いを選び、共に結んでいく。</p>

<p>それがコミュニケーション・プロセス・デザイン。<br />
自分も他者も満ち足りる効果的なアウトプットのコミュニケーションスキルです。<br />
プロセスを楽しむと、世界はもっともっと鮮明に、美しくなる...</p>

<p><br />
■開催日時<br />
set1:「ミーティングデザイン」2012年1月25日（水）2月1日（水）19:00～22:00</p>

<p>set2：「グループファシリテーション」2月8日・15日（水）19:00～22:00</p>

<p>set3：「プレゼンテーション」2月22日・29日（水）19:00～22:00</p>

<p>■講師：井口奈保<br />
<a href="http://www.change-the-world.jp/instructors/nao-iguchi/" target="_blank"><u>http://www.change-the-world.jp/instructors/nao-iguchi/</u></a></p>

<p>■詳細・お申込ＨＰ：<a href="http://www.change-the-world.jp/courses/cpd-1/" target="_blank"><u>http://www.change-the-world.jp/courses/cpd-1/</u></a><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【書籍紹介】『EARTHLING～地球人として生きるためのガイドブック』発売</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1315" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2011:/news//2.1315</id>

    <published>2011-12-16T13:05:20Z</published>
    <updated>2011-12-16T13:27:22Z</updated>

    <summary>5万人超が共感した知のイベント『EARTHLING2011 地球人大演説会』を書籍化</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="earthling" label="EARTHLING" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="書籍" label="書籍" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>2011年7月、慶應義塾大学で開催し、ネット中継視聴者数を合わせのべ5万人が共感した知のイベント「<a href="http://www.thinktheearth.net/jp/earthling/" target="_blank"><u>EARTHLING2011地球人大演説会</u></a>」と、一般社団法人<a href="http://www.thinktheearth.net/jp/" target="_blank"><u>Think the Earth</u></a>（東京都渋谷区/ 理事長 水野誠一）が発行する『Think the Earth ペーパー特別号 EARTHLING』の記事を再編し、『EARTHLING 地球人（アースリング）として生きるためのガイドブック』として、株式会社ソル・メディアから12月22日に発売されます。</p>

<p>茂木健一郎・岡田武史・飯田哲也・小林弘人・富野由悠季・山崎直子など豪華執筆陣による、これからの人間の可能性についての示唆に富んだ内容になっています。<br />
なお、本書の売り上げの一部は、Think the Earth を通じて東日本大震災の復興支援活動を行う団体へ寄付されます。</p>

<p><br />
世界は決して小さくない。われわれの想像以上に大きくて、何があるか予想がつかないものだ<br />
──茂木健一郎</p>

<p>自分の体も星と同じ成分でできていると小学生のときに知って感動したんですけれど、つまり全部、宇宙なんです<br />
──山崎直子</p>

<p>僕たちが豊かだと思って作った社会には若い人たちが生きる力、遺伝子にスイッチを入れるチャンスがない<br />
──岡田武史</p>

<p>われわれが一番自覚しなくてはいけないのは「地球にとっての一番の汚染源は人類の存在そのもの」ということ<br />
──富野由悠季</p>

<p>たまたまわれわれは、人類史上第４の革命という自然エネルギーの爆発的な普及期に、運よく遭遇している<br />
──飯田哲也</p>

<p><br />
■商品情報<br />
編者：Think the Earth<br />
発売：ソル・メディア<br />
価格：1900 円（税別）<br />
発売：2011 年12 月22日<br />
総ページ数：336頁（カラー96頁）<br />
判型：A5 判並製<br />
ISBN：978-4-905349-07-5</p>

<p>■Amazonでも購入できます<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4905349079" target="_blank"><u>http://www.amazon.co.jp/dp/4905349079</u></a><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【イベント告知】ミラツクフォーラム2011│&quot;Collective Innovation&quot;によるソーシャルイノベーション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1307" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2011:/news//2.1307</id>

    <published>2011-12-13T08:13:48Z</published>
    <updated>2011-12-13T08:25:15Z</updated>

    <summary>ゲスト：井上英之さん（慶応大学）、野村恭彦さん（KDI）、他8名</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ソーシャルイノベーション" label="ソーシャルイノベーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ダイアログ" label="ダイアログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>フューチャーセンター、TEDx、ワールド・カフェ、市民参加型のまちづくりとデザイン<br />
この数年、分野を超えて"人が集まり新しい価値を生む"取り組みへの関心と実践が飛躍的に高まってきています。</p>

<p>本フォーラムは、社会を動かす新しい潮流として「Collective Innovation」の実践に取り組んで来た10名のゲストを招きます。</p>

<p>集合知から未来を生み出す実践と新しいアイディアを共有し、対話を通じて新しい価値を発見し、協力を生み出すための１日です。</p>

<p>新しい未来を共に創ることに興味を持つ、多くの皆さんの参加をお待ちしています。</p>

<p><br />
【フォーラム登壇予定者】<br />
井上英之さん　慶応大学／SVP東京 Founder<br />
野村恭彦さん　富士ゼロックスKDI（フューチャーセンター）<br />
筧　裕介さん　博報堂issue+designプロジェクト<br />
角めぐみさん　NPO法人ハナラボ（申請中）代表理事<br />
嘉村賢州さん　NPO法人home's vi代表理事／ 京都100人委員会 運営事務局長<br />
兼松佳宏さん　greenz.jp 編集長<br />
八木陽一郎さん　NPO法人SV（ソーシャルベンチャーズ）四国 理事長<br />
西園寺由佳さん　公益財団法人五井平和財団　理事<br />
井上有紀さん　慶応大学／SVP東京<br />
井口奈保さん　コミュニケーションプロセスデザイナー／TEDxTokyo yz</p>

<p>【ファシリテーター】<br />
西村勇也　NPO法人ミラツク 代表理事／ダイアログBar代表</p>

<p>【プログラム】<br />
フォーラムのプログラムは3部構成です。<br />
ミラツクが持つ、プレゼンテーション＋ダイアログ、の仕組みによって、知恵のスパイラルアップと新しい未来に向けたコラボレーションを生み出します。</p>

<p>また、10名のゲストには、地域活性、デザイン、メディア、組織変革、イノベーション、社会起業、など、それぞれの実践に基づいたストーリーと課題、問いかけを提供してもらいます。</p>

<p>１人１人が主人公として、新しい未来に向けた対話と協力を生み出していく１日です。</p>

<p>■第一部　10:00~12:00<br />
「ゲストトーク＋分科ダイアログ」<br />
8名のゲスト1人1人の実践とアイディアを共有し<br />
その後に、参加者と共にグループに分かれてダイアログを行います。</p>

<p>■第二部　13:00~15:00<br />
「対談＋ダイアログ」<br />
社会起業家育成と企業内イノベーション、2つの側面から、ソーシャルイノベーションのエコシステムの創出に取り組むお二人に<br />
お話を伺い、また、午前のゲスト、参加者を交えたダイアログを行います。</p>

<p>■第三部　15:30~17:30<br />
「参加者主体のダイアログ」<br />
参加者から、今後の日本の未来を創るための取り組み、トピックなどを揚げてもらい、OSTやワールド・カフェなどのダイアログの<br />
メソッドを用いて複数のグループに分かれて対話とディスカッションを行います。<br />
新しいプロジェクトや協力、恊働を生み出す時間です。</p>

<p><br />
【概要】<br />
□日時：12月23日（祝） 10:00~17:30（開場9:50）<br />
□会場：日本財団ビル2階 大会議室<br />
□定員 100名（申込み順にて受け付け、定員になり次第締め切ります）<br />
□会費<br />
　法人参加　10,000円／人<br />
　個人参加　6,000円／人<br />
　<a href="http://k.d.combzmail.jp/t/6ai4/a0uaw7y0eih52g4dklHkt" target="_blank"><u>12/22のシンポジウム</u></a>参加者　3,000円／人<br />
　（運営経費、備品、その他諸経費として）</p>

<p><small>※本フォーラムの収益は全額が「<a href="http://k.d.combzmail.jp/t/6ai4/a0uav7y0eih52g4dkleK7" target="_blank"><u>未来をつくる対話基金</u></a>」に寄付され、ユースリーダーの育成と東北での対話の場の実施に使われます。</small></p>

<p>□主催：NPO法人ミラツク<br />
□協力：日本財団CANPANプロジェクト<br />
□運営：NPO法人ミラツク　メンバー</p>

<p>■イベントの詳細は<a href="http://positivelearning.seesaa.net/article/237394383.html" target="_blank"><u>こちら</u></a></p>

<p>■お申し込みは<a href="http://bit.ly/sAr6YD" target="_blank"><u>こちら</u></a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【イベント告知】里都（さと）プロジェクト│オープニングイベント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1305" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2011:/news//2.1305</id>

    <published>2011-12-12T13:08:48Z</published>
    <updated>2011-12-12T13:12:55Z</updated>

    <summary>里都（さと）プロジェクトとは、「都市」と「地域」との新しいつながり方・関わり方を...</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="地域連携" label="地域連携" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>里都（さと）プロジェクトとは、「都市」と「地域」との新しいつながり方・関わり方を、実践から学び、考えていくプロジェクトです。<br />
「都市」だけでもない、地方や農村・里山といった「地域」だけでもない、両方の人や活動・暮らしが豊かにつながるきっかけづくりが出来たら。 【里都(さと)】というネーミングに、そんな想いを込めました。</p>

<p>オープニングイベントとして、2011年12月19日（月）19:00～＠赤坂<br />
『減速して生きる　ダウンシフターズ』の著者・高坂勝さんをゲストに、トークイベントを開催します！</p>

<p>高坂さんは、「企業や既存の経済システムに頼らない『自立した幸せな生き方』」を実践・提唱されており、池袋でオーガニックバー【たまにはＴＳＵＫＩでも眺めましょ】を経営する傍ら、千葉県匝瑳市で農地を借り、米と大豆の自給に取り組まれています。<br />
「閉塞感を感じる社会の中で、どう生きていくのか？」「地方に赴き、農業に携わる意義とは何か？」「高坂さんが取り組んでいる活動に、どうすれば参加が可能なのか？」などについて楽しくお話していただく予定です。</p>

<p><br />
【オープニングイベント開催概要】<br />
・ゲスト（里都ナビゲーター）：高坂勝（こうさか　まさる）さん<br />
　※『減速して生きる　ダウンシフターズ』（幻冬舎）著者 　<br />
・日時：2011年12月19日（月）19:00-21:30（開場18:30）<br />
・場所：赤坂<br />
　※開催場所の詳細は、参加お申し込みいただいた方にご連絡いたします。<br />
・定員：30名（先着順とさせていただきます）<br />
・参加費：2,000円（お土産付）<br />
　※参加費は当日会場にてお支払いください。<br />
・主催：里都（さと）プロジェクト<br />
・お申込みは<a href="http://bit.ly/uKZT9f" target="_blank"><u>こちら</u></a>から</p>

<p>■里都（さと）プロジェクト<br />
<a href="http://satopro.jp" target="_blank"><u>http://satopro.jp</u></a><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【イベント告知】食育ワークショップ　蒲鉾の世界を五感で探ろう！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1302" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2011:/news//2.1302</id>

    <published>2011-12-10T14:47:45Z</published>
    <updated>2011-12-10T15:00:27Z</updated>

    <summary>蒲鉾１本に６〜８尾の魚が使われている 蒲鉾に板がついているのにはワケがある うど...</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ワークショップ" label="ワークショップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="食育" label="食育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>蒲鉾１本に６〜８尾の魚が使われている<br />
蒲鉾に板がついているのにはワケがある<br />
うどんに「コシ」、蒲鉾には「アシ」...</p>

<p>平安時代に既に文献に登場する歴史のある加工品であると同時に、身近な食材である蒲鉾。<br />
でも私たちは、意外に蒲鉾の本当の魅力を知らずにいます。</p>

<p>食の探偵団では、2002春より五感を重視した食育ワークショップを各地で開催してきました。<br />
今回は、小田原市の蒲鉾メーカー鈴廣さんの協力を得て、蒲鉾の秘密に、体感型の食の探偵団的アプローチで迫ってみたいと思います。<br />
さまざまな蒲鉾や原料魚の試食、食の探偵団のレシピによる蒲鉾料理の試食もお楽しみに！</p>

<p><strong>食育ワークショップ　蒲鉾の世界を五感で探ろう！</strong><br />
・講師：食の探偵団（団長：サカイ優佳子＋副団長：田平恵美）<br />
・日時：2012年1月11日（水）　13:30〜15:00<br />
・場所：みんなのキッチン（横浜市営地下鉄「センター南」駅徒歩４分）<br />
　横浜市都筑区茅ヶ崎中央36-5 エルドラード横浜2F<br />
・定員： 50名<br />
　※予約/当日参加いずれも可<br />
　※予約で満席となった場合は、お断りすることもございます。　<br />
・参加費：1,500円（蒲鉾料理試食＆お土産つき）<br />
・予約/お問合せ：食の探偵団まで<br />
　TEL 090-8046-9452（9:00～20:00）<br />
　mail：info★shokunotanteidan.net（★を@に替えて送信してください）</p>

<p>■詳細：<a href="http://www.dassama.com/das/?p=3219" target="_blank"><u>http://www.dassama.com/das/?p=3219</u></a></p>

<p>■食の探偵団<br />
⇒<a href="http://shokunotanteidan.net" target="_blank"><u>http://shokunotanteidan.net</u></a></p>

<p>■乾物を活用するレシピなど、今の食卓にあったおいしく、手軽な料理方法を提案するサイト<br />
⇒<a href="http://dryandpeace.com" target="_blank"><u>http://dryandpeace.com</u></a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【イベント告知】いただきますの日│食卓からいのちを考えるプロジェクト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1249" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2011:/news//2.1249</id>

    <published>2011-10-31T06:55:47Z</published>
    <updated>2011-10-31T12:53:56Z</updated>

    <summary>11月11日は、「いただきます」の日</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>「いただきますの日」プロジェクト普及推進委員会は、11月11日を「いただきますの」日と設定、食卓から、いのちのつながりを実感し、いのちに感謝する日とする「いただきますの日」プロジェクトを発足します。</p>

<p>「いただきます」は、食に対する感謝の気持ちを表す言葉です。多くの人が、自分の食卓に関わっていることをお箸が並ぶイメージで概念的に示し、11月11日を「いただきますの日」と設定します。<br />
また、毎月11日を「いただきます」を声に出し、食卓から、毎回の食事から、いのちのつながりを実感し、いのちに感謝する日としていきます。</p>

<p>2011年11月11日はキックオフとして、下記のような食に感謝する講演会とワークショップを実施。「いただきますの日」を知っていただき、食卓からいのちを考えるキッカケを提供していきます。</p>

<p><strong>「いただきますの日」記念講演　　いただきますの心を育む「弁当の日」　</strong><br />
・講師：竹下和男氏（「弁当の日」発案者）<br />
・日時：2011年11月11日（金）　18:30～20:40<br />
・場所：丸ビルコンファレンスセンターＲｏｏｍ４<br />
	〒100-6307 東京都千代田区丸の内2-4-1丸ビル7・8階　TEL　03-3217-7111<br />
・参加者：一般　１００名<br />
・参加費無料　<br />
・お申込み方法　<a href="http://itadakimasu1111.jp/" target="_blank"><u>http://itadakimasu1111.jp/</u></a></p>

<p><strong>お箸作りワークショップ</strong><br />
・講師：ミナトファニチャー 湊 哲一氏 <br />
・日時：　2011年11月12日（土）　10:30～12:30　<br />
・場所：クリナップ新宿ショールーム<br />
	〒160-0023　東京都新宿区西新宿３丁目２−１１　TEL　03-3342-7775<br />
・参加者:一般　親子１０組２０名<br />
・参加費別途（実費予定）<br />
・お申込み方法　<a href="http://itadakimasu1111.jp/" target="_blank"><u>http://itadakimasu1111.jp/</u></a></p>

<p>■主　催　　いただきますの日普及推進委員会　<br />
■共　催　　弁当の日応援プロジェクト事務局<br />
■協　力　　三菱地所・クリナップ<br />
■協　賛　　全国農業協同組合連合会　<br />
■後　援　　株式会社共同通信社　Green TV Japan　ジアス・ニュース　一般社団法人Think the Earth　一般社団法人CEPAジャパン　日経BP環境経営フォーラム事務局・ecomom　MAQ inc. </p>

<p>■お申込み方法　<br />
Webサイト　<a href="http://itadakimasu1111.jp/" target="_blank"><u>http://itadakimasu1111.jp/</u></a>　にて受け付け。詳細はWEBサイトをご覧下さい。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【イベント告知】STAND UP TAKE ACITON 2011</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1233" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2011:/news//2.1233</id>

    <published>2011-10-14T06:39:53Z</published>
    <updated>2011-10-14T06:52:37Z</updated>

    <summary>震災をとおして見えた世界と日本</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="standuptakeaciton" label="STAND UP TAKE ACITON" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="貧困" label="貧困" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="震災" label="震災" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>日本が大規模な自然災害に襲われた2011年。食料や生活必需品が手に入らない。電気や水がない。自分ひとりではどうにもできない問題を前に、私たちは無力さを感じずにはいられませんでした。</p>

<p>でも、大変な中で協力しあった経験や、世界中からのメッセージや支援に、つながりが持つ力を実感しました。それならば、今なお深刻な世界の貧困に対しても、私たちにできることがあるはずです。</p>

<p>国境を越える音楽に勇気をもらい、パレードで貧困解決をアピール。<br />
震災を経て何ができるか、ゲストとともに考える。年に1度の「世界貧困デー（※）」を前に、つながり、ともに行動することで、貧困のない世界の実現を後押ししてください。</p>

<p><small>※10月17日は国連「世界貧困デー」です。</small></p>

<p>【メインイベント】<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　震災をとおして見えた世界と日本<br />
　10月15日（土） 17:00～19:00<br />
　会場　国連大学ウ・タントホール<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――<br />
それぞれの立場から震災をとおして見えた「世界の中の日本」を語り、未来に向けた私たち一人ひとりの行動を考えます。</p>

<p>【出演者】<br />
・北澤 豪さん<br />
サッカー元日本代表、財団法人日本サッカー協会特任理事兼国際委員、JICAオフィシャルサポーター。社会貢献活動にも積極的に取り組み、サッカーを通じて世界の子どもたちを支援できる環境作りを目指す。</p>

<p>・ニャーナセルバム・バサンタカラさん<br />
スリランカから来日。同国東部バッティカロア県「ティルペルンテェライ地域開発協会」所属。04年インド洋大津波に被災。<br />
内戦を乗り越えてコミュニティの再建に尽力している現地リーダー。</p>

<p>・伊藤 恵美子さん<br />
絵本作家。子どもたちを放射能から守る全国ネットワーク代表発起人。</p>

<p>・八木 夏海さん、高橋 祥夏さん<br />
岩手県立不来方（こずかた）高校3年生。</p>

<p>【ナビゲーター】<br />
丹羽 順子さん<br />
J-WAVE LOHAS SUNDAYナビゲーター。サステイナビリティ活動家。<br />
1児の母。メディア・デザインと次世代著作権のあり方を学んだのち、ヨーロッパの大学院にて持続可能性のトレーニングを受ける。<br />
映像制作、イベント企画、翻訳、司会業などフリーランスで活動中。</p>

<p><br />
【イベント概要】<br />
・日時　2011年10月15日（土） 17:00～19:00<br />
・会場　国連大学（東京・表参道）<br />
・参加費　無料　※当日寄付歓迎<br />
・お申込　<a href="http://www.standup2015.jp/event/index.html" target="_blank"><u>http://www.standup2015.jp/event/index.html</u></a></p>

<p>□運営<br />
主催：　動く→動かす、地球サミット2012 Japan<br />
共催：　国際連合広報センター（UNIC）<br />
　　　　一般社団法人環境パートナーシップ会議<br />
　　　　Farmer's Market Assosiation<br />
助成：　独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金</p>

<p>□お問い合わせ：動く→動かす<br />
TEL 03-3834-6902　FAX 03-3834-6903　（平日10:00～18:00）<br />
E-MAIL <a href="mailto:info@standup2015.jp"><u>info@standup2015.jp</u></a>　URL <a href="http://www.standup2015.jp/" target="_blank"><u>http://www.standup2015.jp/</u></a><br />
〒110-0015　東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2階<br />
特定非営利活動法人アフリカ日本協議会　気付</p>

<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
■STAND UP TAKE ACITONとは<br />
STAND UP TAKE ACTIONは「立ち上がる」ことで貧困解決やそのための目標「ミレニアム開発目標（MDGs）」の達成を目指す貧困解決キャンペーンです。2006年に始まりました。</p>

<p>2011年は10月1日（土）～17日（月）に開催。<br />
立ち上がり、写真と人数を公式サイトに投稿することで参加できます。</p>

<p>★公式サイト　<a href="http://www.standup2015.jp/" target="_blank"><u>http://www.standup2015.jp/</u></a><br />
★携帯サイト　<a href="http://www.standup2015.jp/m/" target="_blank"><u>http://www.standup2015.jp/m/</u></a></p>

<p>★ブログ　<a href="http://ameblo.jp/standup2015/" target="_blank"><u>http://ameblo.jp/standup2015/</u></a><br />
★Twitter　<a href="http://twitter.com/sutajp" target="_blank"><u>http://twitter.com/sutajp</u></a>　ハッシュタグ #sutajp<br />
★Facebook　<a href="http://on.fb.me/SUTA2011" target="_blank"><u>http://on.fb.me/SUTA2011</u></a><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【イベント告知】『震災のここから・これから』～復興支援と日本のソーシャルイノベーション～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://theearthnews.jp/news/c/#!/contents/1213" />
    <id>tag:theearthnews.jp,2011:/news//2.1213</id>

    <published>2011-10-12T01:43:37Z</published>
    <updated>2011-10-10T14:23:31Z</updated>

    <summary>このイベントは、Think the Earth基金の寄付先団体の報告会もかねます...</summary>
    <author>
        <name>ten_all</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベントピックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="311" label="3.11" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="thinktheearth" label="Think the Earth" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://theearthnews.jp/news/">
        <![CDATA[<p>このイベントは、Think the Earth基金の寄付先団体の報告会もかねますが、同時に災害救援におけるNPO/NGOの力、ソーシャルイノベーションの可能性を考える機会でもあります。</p>

<p>震災直後から被災地で活動を続けてきたNPO/NGOからの報告、今後の活動について聞いていくと同時に、被災地出身者による復興プロジェクトなどを紹介し、「ここから・これから」私たちにできることは何かを考えていきます。</p>

<p>また、被災地の現状を調査・分析している「<a href="http://rcf311.com/" target="_blank"><u>RCF復興支援チーム</u></a>」の藤沢烈さんから、被災地でNPO/NGOが果たしてきた役割と今後の相互連携について、そして私たちができることについて、論点提起をいただきます。</p>

<p>あまりにも大きな被害、悲しみが広がった東日本大震災。月日が経ち、私たちの日常にも気持ちにも、少しずつ変化が表れているころではないでしょうか。一方で、被災地の方が日常を取り戻すまでの道のりは、いま、始まったばかりと言えるかもしれません。</p>

<p>この機会に改めて、NPO/NGOの果たす役割、被災地の皆さんに寄り添った復興支援のあり方を、皆さんと共有していけたら幸いです。</p>

<p><br />
■イベント概要<br />
・日時：2011年10月21日（金）<br />
　　　　　　　12:15 受付開始　／13:00 開始　／18:00　終了予定　（懇親会 18:30～）</p>

<p>・会場：<a href="http://creative-city.jp/about/catalystba.html" target="_blank"><u>カタリストBA</u></a>（二子玉川ライズ・オフィス８階）<br />
　　　　　　　東急大井町線・田園都市線二子玉川駅下車徒歩1分 <br />
　　　　　　　<br />
・参加費：無料　（懇親会参加の方は会費1,000円）</p>

<p>・プログラム：<br />
※Ustream中継も予定しています。</p>

<p>□オープニングあいさつ／Think the Earth基金結果報告</p>

<p>□震災のここから・これから（第１部）<br />
　＜緊急支援、復興支援プロフェショナルのNPO/NGOの報告＞</p>

<p>　＝報告＝<br />
　・NPO法人 国境なき子どもたち（子ども支援・岩手）<br />
　　岩手事務所　調整員　久野由里子さん<br />
　　<a href="http://www.knk.or.jp/" target="_blank"><u>http://www.knk.or.jp/</u></a></p>

<p>　・NPO法人シェア＝国際保健協力市民の会（保健医療・宮城）<br />
　　海外プロジェクトマネージャー／緊急支援担当　西山美希さん<br />
　　<a href="http://share.or.jp/" target="_blank"><u>http://share.or.jp/</u></a></p>

<p>　・NPO法人シャプラニール=市民による海外協力の会（コミュニティ支援・福島）<br />
　　いわき事務所　内山智子さん<br />
　　<a href="http://www.shaplaneer.org/" target="_blank"><u>http://www.shaplaneer.org/</u></a></p>

<p>　・RQ市民災害救援センター（ボランティアコーディネート・宮城／岩手）<br />
　　東北現地本部　総務ボランティア　新垣亜美さん<br />
　　<a href="http://www.rq-center.net/" target="_blank"><u>http://www.rq-center.net/</u></a></p>

<p>□震災のここから・これから（第２部）<br />
　・被災地発の活動報告<br />
　　SAVE IWATE（岩手・生活支援、伝統文化支援）<br />
　　代表　寺井良夫さん<br />
　　<a href="http://sviwate.wordpress.com/" target="_blank"><u>http://sviwate.wordpress.com/</u></a></p>

<p>　・福島大学災害ボランティアセンター<br />
　　　／Link with ふくしま（福島・生活支援／情報発信）<br />
　　菅家元志さん（慶応SDM）、福島大学学生（依頼中）<br />
　　<a href="http://fukudaivc.blog67.fc2.com/" target="_blank"><u>http://fukudaivc.blog67.fc2.com/</u></a><br />
　　<a href="http://link-with-fukushima.blogspot.com/" target="_blank"><u>http://link-with-fukushima.blogspot.com/</u></a></p>

<p>　・東北広域震災NGOセンター（宮城・Cash for work）<br />
　　<a href="http://www.ivyivy.org/news/ngoivy.html" target="_blank"><u>http://www.ivyivy.org/news/ngoivy.html</u></a><br />
　　<a href="http://www.ivyivy.org/" target="_blank"><u>http://www.ivyivy.org/</u></a></p>

<p>□NPO/NGOの役割と今後の企業・団体・個人とのさまざまな連携について<br />
　一般社団法人RCF災害救援チーム・代表理事　藤沢烈さん<br />
　<a href="http://rcf311.com/" target="_blank"><u>http://rcf311.com/</u></a></p>

<p>□これから何ができるか（ワークショップ型ダイアログを予定）<br />
　モデレーター：慶応義塾大学大学院SDM研究科准教授　神武直彦さん<br />
　<a href="http://www.sdm.keio.ac.jp/" target="_blank"><u>http://www.sdm.keio.ac.jp/</u></a></p>

<p>※18:30～　懇親会</p>

<p><br />
・共催：<a href="http://www.sdm.keio.ac.jp/" target="_blank"><u>慶應義塾大学SDM研究所</u></a><br />
・協力：<a href="http://creative-city.jp/" target="_blank"><u>クリエイティブ・シティ・コンソーシアム</u></a>　／<a href="http://cause-action.jp/" target="_blank"><u>コーズ・アクション</u></a>　／<a href="http://social-bridge.jp/" target="_blank"><u>ソーシャルブリッジ</u></a></p>

<p>■<a href="https://business.form-mailer.jp/fms/f0703ec78873" target="_blank"><u>お申し込みはこちら</u></a></p>

<p><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
●4月2日に行われた<br />
「ほんとうの震災を知ろうーわたしたちにできること」は<a href="http://www.thinktheearth.net/jp/earthling/social/" target="_blank"><u>こちらから</u></a>。</p>

<p>●　お問い合わせ　●<br />
Think the Earthプロジェクト<br />
担当：曽我・長谷部<br />
tte-office★thinktheearth.net<br />
★を@に変えてください。<br />
TEL：03-3464-5221　／　FAX：03-5459-2194</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

